DEMO
CODE
<div class="demo-stage"><button class="as-btn"><span class="as-text">GET STARTED</span><span class="as-arrow">→</span></button></div>
.demo-stage { display:flex; align-items:center; justify-content:center; padding:3rem; }
.as-btn { display:inline-flex; align-items:center; gap:.9rem; padding:1.1rem 2.6rem; background:#E91B89; color:#fff; border:none; font-family:'Oswald',sans-serif; letter-spacing:.2em; font-size:1rem; cursor:pointer; border-radius:6px; overflow:hidden; }
.as-text { transition:transform .35s cubic-bezier(.4,0,.2,1); }
.as-arrow { font-size:1.2rem; transition:transform .35s cubic-bezier(.4,0,.2,1); }
.as-btn:hover .as-text { transform:translateX(-7px); }
.as-btn:hover .as-arrow { transform:translateX(9px); }
AI PROMPT
CTAボタンにホバーでテキストと矢印が逆方向へ動く効果を作って。inline-flex+gap、テキストはtranslateX(-7px)、矢印(→)はtranslateX(9px)へ.35s cubic-bezierで遷移。overflow:hiddenで枠内に収める。前進・誘導感を演出する。
BOOKS · PR · AMAZON
※当サイトはAmazonアソシエイトプログラムの参加者です。リンクから商品をご購入いただくと、当方に紹介料が発生します。
学びを止めない · AMAZONサブスク
※当サイトはAmazonアソシエイトプログラムの参加者です。リンクから商品をご購入いただくと、当方に紹介料が発生します。
ホバー時にテキストと矢印が逆方向にスライドして前進感を出すCTAボタン。LP・申込ボタンに最適。この効果はCSSの@keyframesアニメーションとtransition/transformだけで実装でき、JavaScriptを必要としません。
CTAボタン・フォーム送信ボタン・申し込みボタンなど、クリックを促したい箇所のアクセントに向く。やりすぎると可読性や操作性を損なうため、目的のある一点に絞って使うのがコツです。
動きはGPUで処理されやすいtransformとopacityを軸に組み立てると、レイアウトの再計算(リフロー)を避けて滑らかに動きます。width・height・top/leftなど位置やサイズを直接変えるアニメーションは負荷が高いため避けるのが定石です。当サイトのコードはprefers-reduced-motionに対応しており、動きを減らす設定にしている利用者には自動でアニメーションを抑えるよう配慮しています。
CSSアニメーションは@keyframesやtransitionで宣言的に書け、ブラウザが最適化するため軽量です。JavaScriptを使う方法は細かい制御やインタラクションに強い反面、コード量が増えやすくなります。この効果はJavaScriptなしのCSSだけで完結するため、読み込みが軽く保守も簡単という利点があります。